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カブのみぞれ鍋 (蕪鍋)の作り方

カブのみぞれ鍋 (蕪鍋)

聖護院かぶを粗く摩り下ろして、鍋にたっぷり入れました。カブの甘みで柔らかな鍋になりました。寒い時期はやっぱり鍋がいいですね。

カブのみぞれ鍋 (蕪鍋)

材料 7号鍋 2~3人前

聖護院かぶ  350g
白菜 4枚
豆腐  1丁
豚こま 200g
適量
白だし (濃縮タイプ) 適量

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カブのみぞれ鍋 (蕪鍋)の作り方

白菜は水で綺麗に洗い、、適当な大きさに切ります。豆腐も好みの大きさに切ります。
豆腐の作り方
鍋にたっぷりのお湯を沸かし、豚こまをさっと湯通しして、余分な油とアクを落とします。
沸騰したお湯に、豚こまを入れて、色が薄く変わったらザルにあげます。
土鍋に豚こま、豆腐、白菜を並べ入れ、材料が少し出るくらいの水を加え、加熱します。材料に火が通ったら、白だしで味付けをします。
後でカ摩り下ろしたカブを加えるので、少し濃い目にしておくといいです。
写真ではちょっと判りにくいですが、皮から5ミリくらいのところに薄い線が入っています。この線まで皮として剥きます。
聖護院かぶは皮の方が固いので、厚めに切ります。
皮を剥いたカブは粗く摩り下ろし、鍋に加えます。

完成

カブのみぞれ鍋 (蕪鍋)の完成です。

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